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仕事の転機に視てもらいたい本当に当たる占い師とは

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【番外】こんな占い師には要注意

数多くいる占い師の中でも、注意が必要な怪しい占い師の特徴を紹介しています。

絶対頼ってはいけない!注意すべき占い師

人生の転機や、自分ひとりでは解決できない悩みなど、占いは大切な相談にのってもらうために受けるもの。物ごとを好転させるためには、信頼できる占い師の先生のアドバイスを受けることが大切です。

ところが、中には役に立たないアドバイスをしたり、どうしたらいいのか分からないことを言う占い師もいます。そんな占い師のアドバイスを信じずに済むように、注意すべき占い師の特徴をまとめてみました。

不安を煽るだけ

上手くいかない、失敗する、悪くなる…など、ネガティブなことを言い、不安を煽るのだけれど、解決策を教えてくれない。そんな占い師には注意が必要です。

何か悪いことが起こるのに、どうしたらいいか分からないようでは、占いを受ける意味がありません。占いは将来を良くするためのものです。

「運気を良くする」と言って高額な商品を売りつける

昔から変わらず存在するのが、「運気を上げる」と言って高額な商品を売りつける占い師。

運気を変えることも大切ですが、それよりも大切なのは、行動や考え方を変えること。ただモノを持つだけで、悩みは改善しないと思います。運気を上げるための、具体的な行動を示してくれる占い師を選びましょう。

あいまいな答えしかくれない

「その方向は良くない」というような、あいまいなアドバイスをする占い師にも注意が必要。

たしかに、方角や色も占いには重要な要素。でも、それだけでは具体的な改善に結びつきません。補助的に取り入れるのはアリですが、それのみではじゅうぶん信頼できる結果とは言えません。

誰にでも当てはまることしか言わない

「あなたには眠っている才能がある」「孤独感を感じることがある」など、誰にでも当てはまるようなことばかりで、具体的なことを何も言わない占い師もいます。

高い鑑定料をとってそんなことを聞いても、損した気分になってしまいますね。

良いことしか言わない

「あなたなら大丈夫」「将来は明るい」といった、良いことだけを言う占い師にも気をつけましょう。

占いは、ただ気分を良くするだけのものではありません。悪いことや不安なことを伝え、その解決方法をアドバイスすることで、相談者を良い方向に向けるのが占いです。悪いことを何も言わない占い師は、あまり信用できません。

 
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